パソコンの心臓!FRONTIERの電源ユニットは日本製

CPUが「頭脳」なら、電源ユニットは「心臓」

 

 

パソコンの電源の範囲は
250W〜850Wくらいでしょうか?

 

CPUが優秀なパソコンは
サクサク動く代わりに
大きな電源を必要とします。

 

例えば、core-i7の優秀なCPU搭載PCの
電源が250Wだったなら・・

 

アメリカンサイズの車に
50CCバイクのエンジンを使うような感じ。

 

 

壊れちゃいますね・・・

 

 

優秀な頭脳には強力な心臓が必要です。

 

ですから、

 

ハードディスクの容量やCPUの能力だけでなく、
「電源」の大きさもPC選びの要素になります。

 

全体のバランスって大事ですよね。

 

 

あと、その部品はどこ製なのか。
やっぱり信頼の「日本製」がいいです。

 

 

FRONTIERからのメッセージ

ここにこだわり有り!★品質重視のワンポイント★
FRONTIERでは、2015年初頭から品質の評価基準である
80PLUS認証を取得した電源を標準搭載しております。
また、恒常的に温度が上がりやすい電源ユニットに、
日本製コンデンサーを採用することで、安定した
直流電源の出力を表現しています。(一部製品を除く)

 

frontier dengen

 

frontier support

 

 

 

 

過去に中古ショップで
FRONTIERデスクトップの掘り出し物を
ゲットしたことがあります。

 

frontier dengen

 

core-i7搭載で39,800円だったんです。
これはラッキーと息子に与えたら
すぐに「勝手にシャトダウン現象」により
壊れてしまいました。

 

すぐだったので中古ショップも
返金してくれたのですが、

 

セットアップにかかった時間は戻りません。
タイムイズマネー、時間だけは皆平等です。

 

 

よく調べると、
core-i7なのに電源が250Wだったんです。

 

国産だったかまでは分かりません。
ただ、core-i7を動かすのに250W電源では
少々無理な設計だったのでは?

 

この時の教訓を生かして
私のデスクトップを買うときには
core-i5で600W電源にしたんです。

 

正解でした♪

 

 

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